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フェルデンクライスカテゴリー引っ越しました

すっかりご無沙汰しております。
「まいにちかも」してないわけではないのですが、更新サボっていました。

こちらのブログの「フェルデンクライス・メソッド」カテゴリーについて、今後はHPのほうのブログで続けていくことにいたしました。(はじめのほうは、ここにある記事を引っ越してまとめたものです。)
メソッドのこと・からだのこと・こころのことなどのカテゴリーに興味を持っていただける方は、ぜひ覗いてみてください。

http://feldenkrais.kamosulab.com/blog/3e511da7577

他のカテゴリー記事は、ひきつづきこちらのブログに投稿してまいります。
畑記事、次いつかわかりませんが・・・
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    第11セグメント終了から一週間

    夏のプラクティショナートレーニング終了から一週間がたちました。
    卒業に向けていっそう学ぶことが山盛りになっていました。

    トレーニング後にこんなにぼおっーとしたのは初めてかもしれない。
    期間終盤からとにかく眠い。
    眠いというほどではないときも、アタマが回らない、考えが先へ進まない。
    ネットに接続すれば、その情報量とスピード感にあきらかについて行けず、そそくさと切りたくなる。
    体のバランスが良かったりめちゃくちゃ悪かったり。

    今回は毎度のレッスン後の体感が微妙だけど多彩で、それの消化に手間取っているのかも、という解釈で、この一週間は可能な限りぼおっーとすることを自分に許して過ごしていました。

    レッスンの動きによって、より楽な体の使い方やより無駄な緊張のない状態を発見することができる。
    時には発見できずに、より高い緊張状態で終わることもある。
    そんな体感を、脳が選び取り、学習し、自分のものにしていく。
    だからその過程の、背景となる環境や過ごし方はできるだけ快適でありたい。
    ・・・と思うのです。せめて自分自身からの強迫的なものは取り除く。

    とにかくすべてにスローのままでよしとする。
    予定は最小限に。
    動きたくなければ昼間でもゴロゴロする。
    そして日常動作の中での移り変わる体感ーーースカイフックの楽さから強烈な首肩コリまでーーーを丁寧に味わう。

    ようやく一週間たって、普通のリズムに近づいてきました。
    体の感覚もなんとなくまとまりがついてきたような。
    でも、やっぱりこうやって書いている文章が、どうもとりとめもなく。。。


    次のセグメントまで、少し長めに時間があきます。
    そして次が最終です。
    この期間また、ゆっくりと時間をかけて消化し、何らかの自分なりの統合がされていくことになります。

    「スローダウン」「スモールチェンジ」という先生の声が耳に残っています。
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      ”安定して立つ”の3種の質(第10セグメント終了)

      昨日まで、プラクティショナートレーニングでした。
      いよいよ4年目に突入。
      で、予想もしていなかった一般からモデルクライアントを迎えてのFI(機能的統合・個人レッスン)実習。
      加えて濃いレクチャー、生徒同士での模擬FI。
      脳みそがヘトヘトです。

      何を感想にまとめることができるだろうか?と思っていたのですが、今日になって体感的なことであれれ?そういえば・・・というものが浮上してきたので、まずはそれから。

      今回セグメントでのATMのテーマは、おおよそ「胴体のコントロール」に関するものをいくつもやりました。
      楽に体を安定させるということが、FIをする上で自分の体勢を整えるために必須なので、4年目のこのタイミングでということなのだと思います。

      ATM後に”安定感のある立つ・歩く”を感じる、ということがこの2週間の中で何度かあったわけですが、言葉では同じ”楽で・バランスのとれた状態”にも3種類の質があったことにさっき気がつきました。

      ひとつめは、片側だけやった後に立って左右のコントラストをみる中で感じた「均質感による安定」。
      骨・関節・筋肉などを感じない。どこか特定の箇所で支えている感じがしない。半身だけ透明になったような。
      一瞬自分の体が半分感じ取れなくてびっくりしたけど、要するにあんまり軽くて倒れる気がしないバランスのよさ、というか。

      ふたつめは、コアマッスルに働きかけたあとの「大黒柱の安定」。
      これは誰でもイメージしやすいですね。どおーんと太い柱または力強い支えがあって倒れない。静止はもちろんのこと動いてもそれはどこかにある。

      みっつめは、一番表現しにくい「針のような安定」。ピーンと細くて硬くてまっすぐ。
      針ならすぐ倒れるじゃないか!とお思いでしょう!
      感じとしては強力磁石の上に針を立てたイメージで、倒れない。
      体じゅうが細い中心軸に向かって吸い付いてくる、で、その一塊の体が足元の一点で地球に吸い付いている。
      歩くととても細い線の上をバランスよく歩いている気がする。
      この感じは初めてだったので最初よくわからず、歩いたり立ったりしてやっと表現する言葉が見つかりました。
      消えるのがもったいなくて、休憩時間のあいだに足を閉じたまま目をつぶって長いこと立って味わっていました。
      しかも部屋の隅っことかではなく、あえて広ーい部屋のど真ん中の落ち着かない場所で。
      どれぐらい安定していられるかな???という実験も兼ねて。

      ATMは、”このレッスンをするとこういう感じになる”という限定的なものではないので、誰もが感じ方が違うし、再現を目的として同じレッスンをやっても意味なし。
      なので、その時感じた貴重なものを、とにかくそのまんま記憶として保存しておきます。
      ヒトという生き物の「安定」に関する可能性として。


      あと、今回かなり楽しんだのが、個人的な”気分”へのフォーカスでした。
      「胴体のコントロール」に関するATMシリーズをする中で、いくつものレッスンが私にはとても難しいものでした。
      できない。つまり全然コントロールできない。結果的にバランスも安定も掴めない。
      しかも、”できない”ということとはまた違う次元でなぜか”この動きは嫌い!””だんだん腹が立ってくる!”状態。
      そうすると、ものすごく嫌な自分が出てくるわけです。この3年間に変化したつもりだった、手放したつもりだった気分全般。
      不安・怒り・ふてくされた気分・自分に一番向いていない場所にいるような後悔・・・
      で、この気分を徹底的に自分の中で増幅してみることにしました。で、その増幅した”1年生の私”と遊んでみることにしました。
      時にソイツの言うままに環境を遮断してみたり、時にその嫌なヤツを隠す「更に嫌なヤツ」をしてみたり、隠す度合いを観察してみたり。
      なので、”ソイツ=私”になることもなく、”ソイツは私じゃない”でもない。
      あえて言うと、”今私はどれくらいソイツなのか”を見ている・・・か?

      残り3日になったとき、このまま”できない”でグレていてももったいないという、そこは大人の判断で、できている人の助言をもらいながら動きを見つけてみようと探ることしばし・・・
      あら、できたやん!
      となると、できる場合できない場合の違いは何?
      ああ、こことここの余分な動きが邪魔してたのか、なーんだ。
      練習してどっちの場合もできるようになってふと気づくと、ソイツはどこかへ行って、もう遊べなくなっていました。とさ。
      めでたしめでたし。
      また何かの機会に登場するまで、サヨナラです。


      その他、実習の中ででっかいお題(それ一生かかるんちゃう?)をいただいたりなど、いろんなことがパラレルに進行していた2週間でした。
      あー、おもしろかった。。。
       
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        動感覚を磨く

        そういえば、いつもセグメント後の印象や感想を書いていたのに、1月の第9セグメントは書いていませんでした。
        なんでだろう?
        とても深い余韻は残っていたんですよ。
        でも、たぶん、ゆったりしていたんだと思います。印象や変化が。
        それはこのたびのトレーナー、ステファン先生の持つ空気感そのものかもしれません。

        なんで今頃その話を持ち出したかというと、セグメント中のノートを読み返していたんです。
        で、今の状態にスパっとはまった箇所があったので。

        人間の六つ目の感覚とは・・・?
        いわゆる第六感(ヤマ勘?)ではないですよ。
        それは「動感覚」です。
        受容器(感じる箇所)は関節のところ。
        私たちはこのメソッドでいったい何をしているのか?のひとつの応えとして、すごくクリアになった瞬間でした。

        何のために必要かというと、
        1、努力感を察知できる(体にとっての限界かどうか?)
        2、空間内での自分の位置関係(形)を知る
        とメモってありました。完全な記憶でありません。もっとあったかもしれない。あしからず。
        ヒトがなにがしかの動作をしている時には、ずうっとこれらを感知しながらバランスをとったり次の動作を判断しています。
        なので、この六つ目の感覚を磨いて(脳との繋がりを良くして)繊細になればなるほど、動作が洗練されていくことになります。
        という話でした。

        この話になぜ今ハマったのかというと、この、”動作”というところを”行動”に置き換えても同じことだからなのです。(というフェルデンクライスの考えかたが好きです!)
        1、今やっているその行動の努力感がわかるかどうか。つまり、無駄なこと矛盾すること自分にとってふさわしくないこと、もしかしたら単に意地でとか(^^;)をしてるかどうかが自分でわかるか。
        2、ひろーい意味で世界の中での自分の位置・役割・今の形を知る
        なので、体の動感覚を磨くということは、行動が洗練されていくことに繋がる。
        すると、最大限に命を発揮できる。急に大きい話になってしまったけど、つまりはそういうこと。に、なる。

        ここ最近「位置・役割」について考える機会が多くて、というか考えざるを得ない状況が多くて。
        さらに、”動”感覚というからには、動いている中でこそ感じるものなわけで、どうもここのところ止まって考えてばかりいたことに気づかされたからなのでした。

        はい。
        そんな桜が咲き始めた日の覚え書きでした。

        と終わろうと思ったのですが、もうひとつ。
        受容器があるのが関節、というのがとても興味深いなあ、と。
        プロセスワークのミンデルさんが、「うしろ向きに馬に乗る」という著書の中で、<内的な動作にアクセスするには、各「関節」部分にそっと働きかけるようにすると効果的である>と書いていたり、合気道の植芝盛平開祖が関節技のことを「関節のサビ(ゴミだったっけ?)を取る」と表現しているのと、何か共通性があるのかもしれませんね。
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          股関節の自由さ、の一例

          あおむけに寝て下さい。
          手足を自然で楽なところに伸ばして、ゆっくりと体の重みを床に預けてください。

          では、右の足先をゆっくりと、ほんのちょっとだけ、より外のほうへ廻してみて下さい。
          で、また元に戻す。
          この単純な動きをゆっくりと、そしてとてもとても小さな範囲で繰り返してください。

          動きながら、右膝に動きは感じられますか?

          やめて、しばらく休んでください。

          (ここからは、くれぐれも無理や痛みのないように)
          もう一度同じ動きを、今度はもう少し足先をさらに外にまわそうとしてください。

          膝も右を向き、膝が自然に曲がりたくなるのを感じられますか?


          これは、とても基本的なレッスンのほんの導入部です。
          やってみて、膝が曲がることを感じられる方、「当たり前やん。それがどうしたん?」と思う方。
          よかったですね。

          いろんな人にレッスンをするようになって、膝なんか曲がってこないよ、というたくさんのからだに出会いました。
          こんなにたくさんの人が、この段階でいろんなブレーキをかけているということに驚きました。

          こんな小さな動きのことですから、体が硬いとかそういうことは関係ありません。
          単にご自身の脳からの指令が、そうなっているんです。無意識に。
          どこで固めているかは、その人それぞれです。脚の付け根の前側だったり、おしりだったり、下腹部?背中?胸?肩?首?口?
          私が提案したいのは、「その緊張がないほうがちょっと幸せじゃありませんか?」ということです。
          そして、レッスンの後でスルっとこの動きができるようになると、確かにからだのどこかが、少し幸せな感じになります。

          では、反対側の足でもやってみてください。
          どちらの足がやりやすいですか?
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            レッスンはおもしろむずかしい

            フェルデンのレッスンは、そういうもんじゃないんだよな。。。とはわかっていても、ついつい来て下さった方には何か「効果」を持ち帰っていただきたくなってしまい。。。
            あの方にはこんなレッスン、この方にはこんなアプローチ、、、とあれこれ考えて。
            それ自体は、相手を観察する、添うということでは悪いことではないと思うけど、それをするとどうしても自分の中で「こうなって欲しい」ものが湧き出てしまうから厄介。
            一生懸命になればなるほど、レッスン時間そのものの柔らかさ(?)やレッスン後の生徒さんの輝き(?)が感じとれなくなって、更にあせって力が入り、、、みたいなことに。

            この傾向を、払拭しよう!とするのもまた逆効果で、さあ困った。

            そんなこんなブレブレの状況が数回続いてちょっと迷路気分だった夕べのレッスン。
            もうどうしようもなくなって、湧き出る「こうなって欲しい」にも逆らわず、困った感やあせりもちゃんと味わいつつ、自分の声のトーンに気を向けるようにし続けていたら、とてもやりにくそうにされている動きの部分で急に笑いが出てきて・・・
            私にも生徒さんにも。
            結局その時はうまくできなかったけど、体の反対側でやったらぎこちなくも新しい動きが生まれ、「あ、できた」「やりましたねー!」と笑い合ってレッスンを終了したのでした。

            うーん。おもしろい。
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              背骨の側面を使う?

              今日のレッスンは夜に1クラス。

              ここ数日、レッスン案内のチラシ配布でやたら歩き回ったりして足腰にちょっと疲れが溜り気味。
              そんな訳でスタジオまで歩く途中で、左腰に痛みが出てきてしまった。
              どうしたもんかなあ。。。

              で、ふと思いついたのが、体の軸を背骨ではなく「背骨の右側面」に置いてみよう!
              これ大正解でした。意識をそう向けるだけで微妙に重心移動が変わって、右足をしっかり軸にすることができる。
              少しびっこを引いているように感じるけど、痛みが止まる、というのはその時点での一つの正解。

              そのうち今度、右の肩甲骨下あたりに痛みが出てきた。
              ならば「背骨の右側面軸」にするために、どこかで余分な仕事をしているはず。どこだ?
              ちょっと右肩が威張ってるね。じゃ、ちょっと謙虚な角度にしてみようか。。。
              よっしゃー。いいね!

              という感じで、あっと言う間に45分の道のりが終わり。
              何がおもしろいんだ、そんなこと。
              と言われてしまいそうだけど、この探求がめちゃ楽しいのです。
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                フェルデン的 能鑑賞

                生まれて初めて能というものを観てきました。

                一年前に、安田登さんという能楽師(っていうのかな?)でありロルファーの方の「異界を旅する能」という本を読んでから、ずっとずっと能を観てみたいと思っていて、やっと念願かないました。
                いろいろ文化的なものとか知識とか演目のこととか予習をしていこうか迷ったのですが、何も入れずそのまんま、一番の興味の対象である「からだづかい」に焦点をあてて観ることにしました。

                独特の、床を擦る・すべるような歩き方、動かない上半身や頭、ゆっくりとした方向転換や片足立ちになるときの重心の移動、軸のおきどころ。
                そんなのをじーっと観てきました。
                まだまだつたない観察眼ですが、とても素敵なからだづかいをされる方を3人ほど発見しました。
                ピタっと止まった頭。なんだけど、からだや首を固めてやっていない。とても楽そうに見える。
                出番順やお名前から察せられる「格?」の上下とは関係なく、あーこのひとかっこいいなー、と思ってしまう。

                他の人と違うってことはわかるんだけど、なぜ違ってくるのかがわからないんだなあ。未熟な観察眼でございます。
                そういえば、フェルデントレーニング中のいつだったか、ATMのあとの歩きで、重心がどーんと降りてどうしても足が上がらない。摺り足みたいなヘンな状態になって、まるで能みたいだと感じたことがあったっけ。
                自分のからだを使ってあれこれトライしてみたら、ちょっとはわかってくるかな?
                 
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                  惚れた人を誰かに紹介するように

                  前セグメントで、フェルデンに惚れ直してしまったため、「よし!グループレッスンやるぞ!」にさらに勢いがつき、とうとう10月から始めてしまうことにしました。

                  ひと月はまだ体験レッスン月間です。
                  いろんな人にフェルデン体験していただきたいからなのですが、いやもう、なんといっても私自身が「体験レッスン」です。。。

                  なんだか、わけのわからないワクワク感にかられて、思い切り飛ばして準備をしてきましたが、HPの公開直前にまずふとブレーキがかかり、再度アクセルを踏んでまた進み、今日はまたちょっと減速。。。
                  外の大雨のせいか、、、違うな。準備にハマり過ぎて、自分のためにATMレッスンをすることを忘れていたからです。たぶん。
                  気持ちとからだのバランスがとれていなくて、前のめっているらしい。

                  でも、こんな行ったり来たりな感じで9月いっぱいを過ごすことになるでしょう。
                  いやいや、きっと10月いっぱいも。
                  あ、そうか、きっとその先も。。。

                  資格はティーチャーですが、レッスンを受けてくださる方より何かが優れている、というわけではなく、他の習い事のように自分のスキルを人に伝授するというたぐいのものでもないし。
                  ただただ、惚れてしまった人をちょっと照れながら誰かに紹介するような、または、自分が今トレーニングで与えてもらっている心地よさとか楽しさとか驚きを、来て下さる方にできるだけそのままスルーできるのが理想です。
                  だから、思い入れたっぷりに準備してきたけれど、ここからはどれだけ自分カラーなんか捨てちゃえるか、ですね。
                  他のプラクティショナーさんたちのお考えはわかりませんが、私はそんな感じです。

                  レッスン名は、「フェルデンクライス | 自分のからだと仲良くなるレッスン」。
                  ググったら、出るかもしれないし出ないかもしれない(笑)

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                    第8セグメント終了

                    スペシャル暑い今年の8月。
                    またお盆をはさんで2週間のトレーニングを受けていました。

                    FI(個人レッスン)ができるようになるためのトレーニングとして、さらに濃厚になってきました。。。

                    今回はあまり新しいことを積み上げることなく、今まで学んできたことに繋がりがつくように、というテーマでしたので、とても有難かったです。

                    ここまでのセグメントで"浴びて"きた講義と実技練習と自分自身の体感が、いろんなレベルでとっちらかってフワフワ浮いたままだったわけですが、お互いに微妙な"引力"を持ちはじめた、というイメージです。
                    まだまだちゃんと繋がらない、とてもじれったい感じがなんともむず痒い〜のです。

                    観たり触れたりして得た情報を、相手のレッスンになるようにするには、何をどうすればいいのか?
                    といって、何かをしようとするのでも、何かを変えようとするのでもなく、相手も自分もまずそのままでいること。。。でもまあ、何ごとかはするわけで。。。
                    文章にしようとすると、ワケわからんですな、まったく ^^;

                    観ることの質、タッチの質を上げていく、というのも今回よく言われました。

                    まったくもって、難しいことだらけです。
                    あとセグメント4回しかないですよ〜大丈夫ですかぁワタシ。。。

                    でも、、、
                    先生の影響でしょうか、今回あらためて、このメソッドに『恋しちゃい』ました (*^^*)
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